保護中: 【30DSP】レッスン8:時間をデザインする

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。

  • 神谷達也

    なるほど、この講座も8~9分ですね。
    まずは講師である自分がしゃべりすぎないように注意します。
    ワークの数も限定されると思いますので、目的に応じ厳選して選びます。

    本日11時から指導している中学卓球部女子に「なりたい自分になるしつもんメンタルトレーニング」行います。8日間学んだことを実践してきます。

  • Tsutomu Sugiyama

    20分毎に講座に変化を持たせる、8分毎に参加してもらう。
    このことを考えながら90分の講座時間を考えて進めていきたいです。

  • Takao Hasekura

    人が人の話を聞いて、その記憶を保持していられるのが20分。。。
    これは普段のサッカーのトレーニングにも当てはまるのかなと思いました。

  • 細川 さいこ

    8分、20分、目安にするだけで組み立ての材料になりますね。
    漠然とこんな流れで、とするより、この時間の目安でこんな流れで、の方が講座の形をより具体的に組み立てられるなと思いました。ありがとうございます。

  • 梅垣穂高

    このレッスンの時間が心地よかったのはもしかして8の法則を意識してデザインされていたから?
    この集中力を保てる心地よい感覚と科学的な裏付けに基づいた90:20:8の法則が自分の中ですごくマッチしました!絶対的なものではないけど活かさない手はないですね。

  • Tomoko Kurihara

    アッという間に講座が終わったと感じたのは、こういう準備があったからだったのですね。
    20分・8分を意識しながら、流れたり・一呼吸をおいたりと緩急も感じられるようにデザインできたら自分も楽しめそうです。ありがとうございます。

  • 前田公海子

    8分間を意識したいと思います。
    そして、20分毎にテーマを変える。切り替え時なんですね!
    いつも練習の際に、7分の区切りでタイマーをかけていました。8分にしてみます(^^)

  • Maki Uemura

    90,20,8の法則を全く無視して講座をしていましたが、この法則を頭に入れるだけで
    時間のデザインがし易くなりました。
    少し身体を動かしてもらったり、瞑想などもいいかなぁと思いますが他にも考えてみたいと思います。