保護中: 【30DSP】レッスン7:講座デザインの3つの落とし穴

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  • 細川 さいこ

    みんなで参加し、共に学び合う時間であることを常に意識する。

  • Tsutomu Sugiyama

    講座をデザインする時に気を付けていることは、講師が一方的に講座を進めていかないようにしています。参加者の皆さんが参加しているという意識を持って進められるようにしていきます。

  • 神谷達也

    参加者が大人になればなるほど、参加者同士の会話が弾みますのでそこを大切にして、こちらから伝えることは、最低限必要なものを伝えるようにして行く。

  • Takao Hasekura

    「バランス」

    自分が話す時間、参加者が考える時間、参加者同士が話す時間。

  • 梅垣穂高

    自分がやりたいこと・伝えたいことが必ずしも参加者がもとめているものとは限らないので、参加者目線で設計することを心がけたい。

  • 田畑愛巳

    参加者が考える時間、参加者同士が話す時間、その後に自分が話す時間。
    あとは参加者の表情。

  • Tomoko Kurihara

    自分よがりになりやすいので、参加者が主役を心がけたいです。
    それから、その場で考える時間、その時にしか感じられないのもを大切にしたいです。

  • 前田公海子

    なるべく、普段接したことがない人と話をする設定をしています。
    話をしやすい、また考えやすい内容から入るようにしています。

  • Maki Uemura

    最初から目的を忘れずに準備をする
    受講者が受け身なのか 能動的なのかで 臨機応変に講座がデザイン出来るように、柔軟にしておく→そのために 興味が湧きそうな例を用意しておく

  • Tetsuji Katsuie

    講座の対象者がどんな人たちなのか、ジャンルや年代構成・立場などを知り、どんなことを望んでいるのかを想定する。
    自分だけで考えず、しつもんメンタルの仲間に相談する。