保護中: 【30DSP】レッスン18:安心して学べる環境をつくりだす(PART2:ロールプレイを工夫する)

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  • Tsutomu Sugiyama

    グループに別れてグループ内でロールプレイを実施していく。
    この時も3ルールを実践しながら行うようにする。

  • Takao Hasekura

    どんな答えも正解
    自尊心を傷つけるような発言は避ける
    ロールプレイングに入る前の温かい場作り

  • 細川 さいこ

    できるだけ少人数のグループで、ロープレ前にできるだけ雰囲気をまろやかにしておく。繰り返し3つのルールを伝える。

  • 梅垣穂高

    フィードバックを「いいしつもん」ですると良さそう。良かったところはそのまま伝えてもOK。
    ロールプレイに入るまでの場作りが大切。
    アイスブレイクを直前にいれる。とか、ジャッジしないのマインドを伝える。とか、
    失敗を笑い飛ばせる雰囲気をアクティビティで作るなど。

  • Tomoko Kurihara

    少人数で、打ち解ける雰囲気をつくっていく。
    私もロールプレイは、苦手です。
    どんな答えも正解と言われると安心できるので、これは何回も伝えたい。

  • 前田公海子

    アイスブレイクはとても大事だと思います。ここで失敗をしておいて、笑顔があればその後も和やかに進むと思います。

    例えば、ほめる人は心からほめてくださいね!と伝えた上で、言われて嬉しい言葉をみて予習する時間を作ったり、ほめられる人の受け止め方も伝えておきます。

    女性2人と男性1人の組み合わせが上手くいくような気がしています。