保護中: 【30DSP】レッスン17:安心して学べる環境をつくりだす(PART1:発表を工夫する)

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  • Tsutomu Sugiyama

    自分の意見が言いやすい環境を設定し、それをグループ内で伝え合ってもらい、
    その中で、グループ内のMVQを他のメンバーに発表していく。

  • 細川 さいこ

    何度も答えに正解のないことを伝えて、少人数グループ内での伝え合いをする。拍手で受け止めるということの大切さを伝える。

  • 梅垣穂高

    3つのルールのの中の1つである、「ほかの人のこたえをそうだよねと受け止める」について、簡単な練習を入れてみる。
    たとえば否定したり無反応な場合とそうだよね。うんうん。という場合をペアで体験してもらう。

  • Tomoko Kurihara

    3つのルールを実際にやってみせる。どんな答えが出ても受け止めたり、答えられない場面でも受け止め、そうだよねと言ったり、拍手をする。その後で、少人数のグループの中ででたことを発表してもらう。

  • 前田公海子

    あり得ないような例をあげて、なんでもありだということ、視野を広く持てるような問いかけをする。
    例えば、なんでも叶えられるとしたら、「私は男の子になりたい」など。