【30DSP】レッスン6:講座での学びを定着する

レッスン6:講座での学びを定着する

 

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  • 細川 さいこ

    習慣や癖を理解する。それを伝える。どうしたら続けることができるのか、どんな助けやヒントなら受け止めやすいか、一緒に考えてもらう。

  • 神谷達也

    今回の対象者は常に活動を共にする、子どもたちですので父兄、先生、私で口が酸っぱくなるまで語り掛ける。

  • Takao Hasekura

    Q どうやって行動を促しますか?

    ・繰り返し言う(心地よいサポート)
    ・小さな進歩に気づく(フィードバック)

  • 土屋悟(つっちー)

    講座の最後に各自「小さな1歩」を記入してもらう。
    指導者の方には1週間後に、その小さな一歩の実践状況を確認して頂く。

  • Tsutomu Sugiyama

    講座受講者を対象にした、振り返りメールを最初の1ケ月、週1回の割合で送り、どのようなことを行ったか返信してもらいながら、気になったところ等をアドバイスしていく。

  • 梅垣穂高

    チームサポートに行ったときは1日1しつもんを継続的にする。
    日付、なまえ、しつもん、こたえを記入するA4のしつもんシートに書いてもらう。
    その場で何人かでシェアしてもらう。
    そして行動を促す・定着するために、過去のしつもんシートを振り返って、どれか1つのしつもんについて、あの時はこうだった、今は(も・なら)こうだ。といった振り返りシェアをする機会を作る。
    自分でなくてもできるのでサポートに行けないときは監督に協力してもらう。1W~2Wに1回できると効果がありそう。

  • 田畑愛巳

    定期的な講座の開催。
    日頃から会えるなら継続しているかを最近の行動からしつもんしてみる。
    SNSで自分の実践を共有してもらう。

  • 前田公海子

    いつも関わっている子どもたちには、”どうするんだっけ?”と聞きます。すると、大抵は”こうする!”と、言ってくれます。例えば、ピンチになったらどんな行動、どんな言葉で乗り切るか?自分で決めて、それを仲間と共有しています。ひとりでは難しいことも仲間がいるからできるという感覚を持ち、安心感が得られ、チーム力がアップします。

  • Maki Uemura

    終わった後にlineグループを作り、しつもんを自由にしたり、どんな成果があったか 伝えあったりしました