保護中: 【30DSP】レッスン5:講座の目的を明確にする

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  • 細川 さいこ

    しつもんを実践できるようになる!自分にも子供にも。当たり前の壁を超えて、自由に創造できるようになってほしい。

  • Takao Hasekura

    「あなたの講座やトレーニングの目的は何ですか?」
    →より良い行動を起こしてもらう・プレー選択するためのもの。
    その筈なんだけど、一方的な知識の展開に終わっていることもあるかな。

  • Tsutomu Sugiyama

    講座を通して子供たちに本来スポーツは楽し生んだということを実践を交えながら体感する。
    また、自ら考えて行動に移し力を身に着けること。

  • 神谷達也

    子どもたちが殻を破り、卓球の練習・試合だけではなく学校行事、勉強、掃除などで主体的に取り組んでくれるようになってほしい。

  • Takuya Adachi

    今までとは違うアプローチで子供を指導することができます

  • 土屋悟(つっちー)

    日々の練習に追われ何となく過ごさないよう、強制的に「一人一人が考える時間」を提供する事です。

  • 前田公海子

    自分と対話することで主体的に行動できるようになる。また、自分を表現したり他者の考えを知ることでチームのコミュニケーションをとることができる。

  • 梅垣穂高

    参加者が自分と対話をし、よりよい未来に向かってやりたい・やれそうだと感じ、次の一歩を踏み出せるようになる。
    お互いに刺激し合い勇気づけし合う仲間をつくる。

  • 田畑愛巳

    選手や子ども、従業員が自ら目的を持ち、自主的に行動するまでになる様にサポートする事。

  • Maki Uemura

    意識をして行動するとどうなっていくかが分かって、効果的なしつもんを使うことで、自分からアイディアや考えを生み出し、行動につながるようになります。
    その結果、本人も周りも 笑顔が増える。

  • Tetsuji Katsuie

    ワクワク楽しい気持ちになれる。元気に、笑顔になれる。
    どうなりたいか、どうしたいかという目標が見つかる。
    自分に向き合い、あたらしい自分に出会える。
    学びの仲間ができる。