【30DSP】レッスン3:参加者主体ですすめる

レッスン3:参加者主体ですすめる

 

 

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  • 田畑愛巳

    選手達が主体的に行動できる様に、普段からオーガナイズの変更は選手のみんなに「どうすればこのトレーニングがもっと楽しくなる?」を実践していますが、そこにその日休んでいた選手達に教えられるような振り返りの時間を作りたい。

  • Takao Hasekura

    ポイントの説明に時間を割くのではなく、まずはDO。
    楽しく学べる、トレーニングできる環境を作りたいです。

  • 前田公海子

    しつもん内容を細かく説明したり、親切に例をあげすぎたりすると、答え方に先入観が入りやすいような気がします。なるべくシンプルにしつもんをしたいと思います。

  • 細川 さいこ

    10箇条を見失わず、ファシリテートする!

  • Hiroyuki Komachu Takashima

    伝えたいことはあるので、そこに繋がるしつもんを事前に準備して臨みたい。

  • 梅垣穂高

    講座やセミナーをする場合は、事前に参加者に想いやニーズをヒアリングしてみる。
    そして、「講座が終わった時に参加者がどうなっていたら最高ですか?」の
    しつもんを自分にしてみる。

  • Takuya Adachi

    指導をうけるルールとして、バスケットを楽しむことをあげる

  • Sawako Suzuki

    一方的な説明をしないで、身体を動かして体験してもらったり、しつもんをして、考えてもらいそれをシェアして参加してもらえるよう準備する。

  • 神谷達也

    しつもん1つに対して、参加者が十分考え話ができるような時間配分をする。
    講習後、参加者が実践できる場所を作る。

  • 土屋悟(つっちー)

    講師が一方的に話し続けない事。
    ワークを盛り込むなど、工夫をすること。

  • Maki Uemura

    参加したメンバーが何を必要としているのか考え、その人達にあった身近な例を入れてイメージをし易くする。
    目的、役割を 忘れないように その都度 チェックをする。

  • Akihiko Furukawa

    しつもんの答え:参加者同士の会話の時間をたくさん作る(わき道にそれ過ぎないように注意しながら)

  • Atsushi Nagata

    伝え合う時間を十分にとり、何を言っても大丈夫という環境、場の雰囲気をつくる。

  • Takayuki Noguchi

    インプットと同じぐらいの時間をアウトプットできる時間をデザインする。
    やりやすい環境(間違いはない、安心な環境)を作る。

  • Tetsuji Katsuie

    どんな答えも正解。
    それをみんなで認め合い自由な発想ができるような雰囲気を作っていきたい。
    そのために、講座の準備をしっかりして、講座の際にはとにかく楽しむ。