保護中: 【30DSP】レッスン2:講座の目的、講師の役割

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。

  • 前田公海子

    講座の目的は、大会で成果を出すためにはどうしたら良いか?

    私の役割は、自分、チーム、自分の周りの環境について幅広く考えられるようにサポートをしていくことです。

  • Akihiko Furukawa

    ゲーム会をイメージしてみました

    A.ゲーム会の目的は、ゲームを通して、参加した人に普段の自分の行動との違いを認識してもらうこと
     僕の役割は、ゲーム会開始前との変化に自分自身で気が付けるような問いかけやフィードバックをして、次の行動へ意識を向けてもらうこと

    今までは、気づいて行動を起こすのは自分自身の責任なので、僕はきっかけを与えたらOKと思って居ました。つなげていくことを意識していきたいです

  • Tsutomu Sugiyama

    目的…プラスワンの気づきが生まれること
    役割…気づいたことをどのように自分の中に落とし込んで実践に
       繋げていくお手伝いをすること

  • Minako Yatsuda

    目的は、自分と向き合い、自分で自分を奮い立たせる事が出来るようにする事。

    役割は、安心、安全な場所の提供。目を向ける方向を変えると感じ方が違う事に気づかせる事。

  • 田畑愛巳

    目的・・・普段のトレーニングでは選手が自ら学びたい、成長したいと思える様にサポート
    講座では、子ども達との関りでその子ども達が笑顔でやりたい事に夢中になれる様には・・・をその講座を聞かれた方が自ら考えてもらえるきっかけを作りたい。

    役割り・・・きっかけとそのトレーニングや講座を受けられた方が自ら行動できる様に環境作り。

  • Mika Murayama

    【目的】
    大人が準備した答えや、期待に沿うことが当たり前になっている日常から、抜け出せるきっかけを作ること。
    【自分の役割】
    安心・安全な場作り。
    3つのゴールデンルールを講座の間にいろんな形で伝える。
    「出来ない」とか「変わる」ということに不安を抱えているので、その不安を取り除けるような関わり。

  • Takao Hasekura

    講座の目的:参加者が新たな気づきを感じ、前向きな行動となること。

    自分の役割:失敗してもOK、どんな答えもOK、トライ&エラーの全てを認める雰囲気を作ること。

    行動を引き出すまでが、僕らの役割。。。
    ついつい、「こないだ言ったよな?」と言ってしまっている自分を反省しました。。。

  • Tomoko Kurihara

    講座の目的:自分を好きになり、笑顔でその人が役目をはたせるようになる。
    自分の役割:自分をさらけ出せる場をつくり、ただ聴く、寄り添うに集中すること。

  • 梅垣穂高

    講座の目的は、参加者が満たされた状態になる。新しい気付きを得る。
    それによって、なりたい未来に向かって小さな一歩を踏み出す。
    自分の役割は、参加者が自分自身と対話ができる空気感を作る。
    体験を通じた学びの場を作る。

  • Atsushi Nagata

    目的
    こども達が笑顔になるように!
    役割
    親の不安を少しでも取り除き、こども達に愛情深く接することが出来るように余裕を与えること。

  • Hiroyuki Komachu Takashima

    目的は、気づきを持って帰ってもらうこと。
    役割は視点を変えるヒント出しをすること。

  • Takuya Adachi

    目的は、子供が楽しくバスケットをして満足して帰ること

  • Sawako Suzuki

    目的はママと赤ちゃんが笑顔で過ごせること
    役割は赤ちゃんの気持ちいいやママの楽ちんをみんなで考えるきっかけ作りをして行動を引き出すこと

  • 神谷達也

    9日の土曜日に外部講師をしています中学校卓球部女子23名に講習会を行います。
    そこでは、自分の殻を破って夢が持てる、そんな講習を行いたいと思います。
    講師として子どもたちが夢を語り合える雰囲気作りをしたいと思います。

  • 土屋悟(つっちー)

    講座を行う目的は「自分を変えたい!!」という方の想いに応えるためです。
    そして僕の役割はどんな事を話していいんだ!!という安心・安全な場を作ることです。

  • Maki Uemura

    目的は、受講する前と後で変化を感じてもらい 笑顔となって波及していくこと
    役割は、安心安全な場所作りと、余計なことは考えずに傾聴する

  • Takayuki Noguchi

    目的は子供たちが自分たちで行動を起こせること
    役割は場作りですね。
    目的と手段ってはき違えやすいですが、間違うと大変なことになりますよね。
    手段を正当化しないように気を付けます!

  • Taiji Isaka

    講座の目的は その人らしさ、その子らしさを発見するお手伝い!

    自分の役割は、◯◯らしさを考える雰囲気づくりやきっかけをつくる、黒子のような存在。

  • Yuko Matsuda

    講座の目的は、参加者自身の夢ややりたい事に、自ら気付き、自ら行動できるようにすること

    役割は、参加者自身の心の中にある想いや答えをあぶり出し、気付きや発見のある場にするために、緊張を解きほぐし話しやすい空間をつくること

  • Mai Hashimoto

    目的:気付いて、行動したいと思うこと。
    役割:楽しい講座と話しをしても大丈夫と思う環境を作ること。

  • Tetsuji Katsuie

    講座の目的;参加者がどうなりたいか、どうしたいかを見つけ、実際にそれに向かって行動してもらうこと。

    私の役割;参加者が目的を達成するためのサポーター。