感覚だけでなく、文字にして自分のものにしよう。

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誰でも一度は
日記を書いたことがあるはずです。
 
 
その日に起こった出来事。
そのときに感じた思い。
こみ上げてきた怒りや、悲しみ。
字が雑になるほどの喜びや嬉しさ。
 
 
「いま」という瞬間は
すぐに過去のものとなり、
時間を巻き戻すことはできません。
 
 
どんなことを感じたのか。
どんなことを考えていたのか。
どんな行動をしたのか。
 
 
そして、
僕らは忘れやすい生き物

ある研究によると
人は24時間後には74%もの情報を忘れてしまうといいます。

 
けれど、
ひとつひとつ丁寧に記し、
残しておくことで、

再度、思い出すことができ、

それらの情報は、
自分をつくりあげる大切な宝物になります。
 
 
 
 
 

W杯という舞台はスペシャルなもの。
それを感覚だけで覚えておくのが嫌で、
文字に起こすことで自分のものにしようと思ったのが
きっかけでした。
ー五郎丸歩

 
 
 
 
 
 

W杯のような刺激的で
大きな大会はもちろんですが、

子どもたち選手にとっては、
日常生活の「1日」にも素晴らしい体験が
凝縮されています。(もちろん僕ら大人にも)
 
 
日々を丁寧に過ごし、大切にすることで、
より成長することができるはずです。

気づきや学び、感じたことを書き記し、残しておくことで、
いつでも「そのとき、その瞬間」にタイムスリップし、
次への成長に変えましょう。

 

 

 
 
 
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