「共感」で選手とのコミュニケーションを深めよう。

4478463041_2a2ca24ea8_b

子どもたち選手と対話を深めることで、
選手の頭の中や思いを知り
よりよいサポート方法やアイディアが浮かんできます。

けれど、
対話を深める上で大切な「共感」
選手との間にないとそれは難しいかもしれません。

たとえば、会社の上司や友人に、
「新しいアイディアが浮かんだから、話を聞いて欲しい!」
と意気揚々と話し出すも、


「それは、違う」
「面白くない」
「そんなこと知ってるよ」

と、言われたらどうでしょう。

あんなに燃え上がっていたやる気も
一瞬に氷のように凍り付いてしまいます。

 
 

相談する人が求めているのは、
アドバイスではなく聞いてくれることだ。
ー 中谷彰宏

 

 
 
「それってどういうこと?」
「いいね!もっと教えて!」

言葉ひとつで子どもたち選手を
がっかりさせることもあれば、
元気にすることもあります。

子どもたち選手の話に
興味・共感を持って耳を傾けること。

それだけで、
選手のやる気や自信を
高めることもできるかもしれません。
 

「それは、違う」
「面白くない」
「そんなこと知ってるよ」

というような、
選手の心をくじく言葉を伝えるのではなく、
選手の話に興味を持って耳を傾けましょう。

 
 
 
もうお試しになりましたか?
>>> いますぐ無料メール講座に申し込む
5shitsumon