世界が賞賛した日本人の行動


サッカー日本代表、
惜しくもコートジボワール相手に
黒星を喫してしまいました。


負けてしまった事実を
変えることはできませんので、


この敗戦のショックを味わい、
心も体も切り替える必要が
あります。




そんなショックな敗戦の
直後にとった日本人の行動が
世界から賞賛されています。










それは、
現地での会場のゴミ拾い。








多くの日本人の人が、
自分が観戦したエリアのゴミを
拾い集めている姿が
tiwtterで話題となりました。








「フランス大会でもやってたよね。
ナイスだよね。こんなファンが
もっと増えることを祈るよ」




「2006年のドイツ大会でもそうだよ。
本当にいいサポーターだよな」





「日本人のマナーってホント
素晴らしいよね」




「さすが「世界最高の観光客」と
言われるだけあるね」




「ドイツと日本は
永遠に最高の友達だぜ!」




「イタリアの次にな!」




「非常に上品な人々だ」



「尊敬するね」




「そしてこのスタジアムで
一番ゴミを捨てなかったのも
彼らなんだろうね」




「試合に負けたあとに掃除するだって?
こんな素晴らしい国が存在したんだね」




「日本のサポーターにMVPを」




「日本に住みたくなった」




「自分の国が恥ずかしくなるよ」


「直前の試合に負けてるのに

こんなこと出来るのか。
ここまで素晴らしい国が
存在するとは知らなかった」




「これは多くの人が忘れている
ワールドカップに欠かせない重要な一部分だ」








これらの画像は「#Respect」や
「#ClassAct」といったハッシュタグで
拡散されたもので「一流の人」という
意味があるそうです。




僕らはついつい子どもたち選手に、
「あれもやりなさい」
「これもできなきゃだめだ」
と伝えてしまいます。




けれど、
ちょっと立ち止まって
観察してみると、
できていることもたくさんあります。



できているところを探して、
やる気に変えましょう。


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